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Andre Warnod(著)、北沢真木(訳)
講談社学術文庫 1,350円
出版社/著者からの内容紹介
喧噪と活気と華やぎと色鮮やかにパリを描く異色の歴史書

時代とともにさまざまな相貌を宿す華の都、パリ。ルイ14世の騎馬パレード、大革命時の生々しい処刑、場末の盛り場ポルシュロン、オペラ座の華麗な舞踏会。同時代の証言・手紙・日記と豊富な図版を駆使し、パリの盛衰と庶民の生活を色鮮やかに描き出す。タイム・マシンに乗って、揺籃期から爛熟期まで、自在に駆け巡る、壮麗な都、パリの絵巻物。


内容(「BOOK」データベースより)
時代とともにさまざまな相貌を宿す華の都、パリ。ルイ14世の騎馬パレード、大革命時の生々しい処刑、場末の盛り場ポルシュロン、オペラ座の華麗な舞踏会。同時代の証言・手紙・日記と豊富な図版を駆使し、パリの盛衰と庶民の生活を色鮮やかに描き出す。タイム・マシンに乗って、揺籃期から爛熟期まで、自在に駆け巡る、壮麗な都、パリの絵巻物。
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目次
揺籃期のパリ 大革命と総裁政府
中世のパリ 帝政下のパリ
ルネサンス 王政復古と七月政権
17世紀 第二帝政
18世紀 パリ包囲
〔ほか〕
dimanche 30 juin 2002