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玉村 豊男 (著) 1999/05
世界文化社 ¥2,625
内容(「BOOK」データベースより)
人生の拠点"ヴィラデスト"での日々。都市と田園、世界と東部町をつなぐ「ヴィラデスト流スタイル」とはノ。『田園の快楽』から約4年。これは、ヴィラデストで農家のリズムを体に刻んだ玉村夫妻からの、人生におけるスタイル探しの途中経過報告書です。

内容(「MARC」データベースより)
長野県東部町「ヴィラデスト農園」で、農家のリズムを体に刻んだ玉村夫妻からの、人生におけるスタイル探しの途中経過報告。95年刊「田園の快楽」の続編として『家庭画報』に連載された記事をまとめる。カラー写真満載。
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目次
ヴィラデストの最新外観図
イタリアで見た真っ赤なトマト
イタリアの土から生まれたテラコッタ
初夏の始まりは苗の定植から
タイで出逢った籠の芸術
石うす・器・布にみる手工芸の美
アジア的暮らしのすすめ
秋の収穫で畑は店仕舞い
韓国に探したオモニの味
私の「城」で過ごす冬の一日
マル玉料理の美味なるレシピ公開
le mardi 1er février 2005