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玉村 豊男 (著) 2001/09
新潮社 ¥1,470
内容(「BOOK」データベースより)
大病を機に開いた農園で10年。農業という仕事の、日々刻々の喜び。人生の時間を想う、豊かなる境地。

内容(「MARC」データベースより)
大病を機に、余生を送る地として農園「ヴィラデスト」を開園して10年。農業という仕事の、日々刻々の喜び。人生の時間を想う、豊かなる境地。前作「種まく人」から6年間の体験と思索を、エピソード豊かに綴る。
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目次
農夫志願 森へイチゴを摘みにいく
帰農の明日 リンゴ畑が語るもの
GHQの消毒薬 タンポポは死んでから花が咲く
クマの足跡 ある夏の日に
ガーデンの輪郭
le mardi 1er février 2005