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玉村 豊男 (著), ヴィラデスト (著) 1996/08
ビーエヌエヌ ¥1,427
内容(「BOOK」データベースより)
本書は、著者(たち夫婦)が長野県東部町の山の上に引っ越して、ヴィラデストと名づけた農園を構えて暮らしている。そのありさまを記したものである。

内容(「MARC」データベースより)
東京育ちの夫婦が、信州東部町の山の上に3千坪の畑を得て、ワイン用のブドウ、ハーブ、野菜を作り始めたノ。ご存じ、農園・ヴィラデストの2年目の日記を中心に、土と親しむ生活の喜びも綴るエッセイ。
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目次
第1章 乾いた春と湿った夏 1993.3~1993.9
山の上の遅い春
野菜畑のうね立て
タオスへの旅
(ほか)
第2章 収穫の秋と炭焼きの冬 1993.9~1994.2
天高く我ら肥える秋
自家製蜂蜜への道
ワインとリースと炭焼き
(ほか)
第3章 信州東京往還 1994.3~1996.2
山の上の夜
東京の"黒胡椒"
晴れた日の田園
(ほか)
le mardi 1er février 2005